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商品詳細◆螺鈿細工 木製 吊り4層屏風◆
1800年代のインドネシアの原風景を描いた螺鈿細工の4層屏風。
50年前に現地で入手した貴重な品物です。
長期保管していたため、擦れ・小傷・変色・汚れ等の経年劣化がございます。
素人目線での判断のため、ご理解ください。
◆螺鈿細工◆
主に漆器などの伝統工芸に用いられる装飾技法のひとつで、貝殻の内側、虹色光沢を持った真珠質の部分を薄く研磨したものをさまざまな模様の形に切り、漆地や木地の彫刻された表面にはめ込む手法のこと。およびこの手法を用いて製作された工芸品のこと。螺は貝、鈿はちりばめることを意味します。 貝に限らず琥珀、鼈甲、金属片が使われるものも螺鈿と呼びますが、金銀を用いた場合は螺鈿とは呼びません。使用される貝は、アワビ、カワシンジュ ガイ(青貝)、ヤコウガイ(夜光貝)シロチョウガイ(白蝶貝)、アコヤガイなどが多く使われはめ込んだ後の貝片に更に彫刻を施す場合もあります。
コレクション品・自宅保管品・長期保管品としてご理解いただける方のみご入札くださいますようお願いいたします。
写真のものが全てです。商品についての詳細は画像にてご確認ください。
1枚板→縦78cm×横39.3cm
横に並べたサイズ→縦78cm×横159.6cm商品の情報
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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