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商品詳細フロント側は一部溶けた所(写真19枚~20枚)がありますが
メーカー修理済です。
エクステンションコード50cm付き
GP-EVO R
電子制御による徹底した温度管理を目的として、独自開発による前後独立型の小型温度コントローラーを装備。
1度刻みで状況に応じたタイヤを作りだすことが可能。
サーモスタットをはるかに凌ぐ温度の安定性を持ち真冬でも真夏でも狙い通りのタイヤに仕上げることが可能となります。
オプションのエクステンションコードを使用する事により状況に応じた使い方の範囲を広げることができます。
オプションのV-specはさらに強力な最新仕様の発熱体を使用し、温度上昇スピードがさらに速く、設定温度もJSB/600サイズで最大110度まで設定可能となります。
状況に応じたタイヤを作りだす-これからの常識
今まではタイヤの温度はタイヤウォーマーまかせにしていませんでしたか?
ベストのタイヤ温度は気温や路面温度、路面コンディションによっても異なるために 固定設定温度で加熱されたタイヤは 状況に合わせたタイヤであるとは言えないでしょう。タイヤウォーマーで温めていたにも関わらずコースイン直後に転倒・・よく聞く話ですが果たしてタイヤは適切にセットアップされていたのでしょうか?
タイヤウォーマーはセッティングパーツの一つです。
これからはセットアップして戦えるタイヤを作りだす時代に入りました。
これまではサーモスタットにて設定温度に到達すると電源をカットして温度が下がると再び加熱を開始する温度管理を行ってきました。
GET HOTで採用していたサーモスタットは世界一精度が高く、温度の復帰幅が限りなく少ない物を使用しておりましたがやはりGP-MAXのような電子制御モデルと比較してしまうと温度の安定度は物理的に敵うものではありません。
しかしより多くのライダーの方々にお手軽に温度管理を楽しんでいただくために独自開発の電子制御小型コントローラーを開発いたしました。
正確に温度管理をすることによってよりタイヤを信頼し、安心して戦うことが可能となります。
全面が均等に温まる面状発熱体だからこそできる温度調節のアドバンテージを最大限に生かすことができるアイテムとなります。商品の情報
| 商品の状態 | 傷や汚れあり |
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