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商品詳細【高額商品ですので、サイズ等お気軽にご質問ください】北海道在住で、3年ほど前に当麻町のムーンロイド直営店にて購入しました。サイズはSサイズです。
2シーズン着用しましたが、大きな傷や汚れは今のところ無いと思いますので、もちろんまだまだ着用出来ます。本当に軽くて暖かいダウンですし、色もブラックで合わせやすいです!
以下、販売サイトより商品プロフィール引用しています。
北海道、東北、北陸にお住まいの方はモチロンですが、極寒の地へ旅行に行く方、昨今ブームの薄いダウンじゃ寒すぎる方、
とにかく寒がりだから最強の防寒具が欲しい方、騙されたと思って着てみて下さい。
充填量はNANGAで充填可能な限界量である240g。
私たちの知る限り、900FPを超える品質のダウンをこれだけ充填しているダウンウェアは、多くはありません。
ダウンウェアを作る上でもう1つの欠かせないこと。
それは、寒さの原因となる最も重要な要素の一つ、風と雨雪をいかに防ぐかということ。
それを防ぐために冬のアウトドアで定番として知られているのが、ダウンジャケットの上に防水・透湿素材のシェルを重ねる着方。
防水機能で雨や雪をシャットダウンしながら、透湿機能で汗などの内側の不快な湿気を逃がし、ダウンで溜め込んだ暖かい空気を快適に保つことができます。
そして、このダウンジャケットで使用している表地も防水・透湿素材。
寒冷地や風の強い都内などで、薄いダウンで防寒できない理由の多くは表地にあります。
ちなみに撥水とは水を通さないわけではなく弾くだけで、永久的な物ではありません。
防水とは完全に水を通さない生地のことで、撥水と防水の差には天と地ほどの差があります。
実はアウトドアブランドの極地用ダウンの多くには防水性が無く、防風性、透湿性に優れたウィンドストッパーなどが採用されています。
なぜなら、標高何千m級の高山や氷点下の極地では雨が降らないからです。
極寒の地旭川で、体も時間もたくさん使って、ありとあらゆる防寒着やらダウンやらを試してきた結果から生まれた
今現在僕が考えうる最強の防寒着がこのダウンジャケットです。
素材(詰め物)...ダウン
素材(詰め物)...ダウン, フェザー
カラー...ブラック
種類...ダウンジャケット(ショート/ミドル丈)
#ナンガ
#ムーンロイド
#ダウン商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
|---|---|
| 商品のサイズ | S |
| ブランド | ナンガ |








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