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商品詳細ホンダNSR250R MC18
MC18-1015***
書類有り
実働です。
エンジン吹け上がります。
外装がフロントカウル修復あり。その他ございません。
機構は調子が良いので、外装などご自身の好きなカスタムベースとしては必見です!
代理出品ですので、現物は宮城県仙台市にございます。
フロントフォーク バッテリー タイヤ 新品です。
7400km
他オークションにて30よりスタートしております。
こちらでは35で出品いたします。
よろしくお願い致します。
他c to cでの出品しております。
早期、終了や出品取りやめございますので、ご確認くださいませ。
88らしいです!
ハチハチが伝説的存在となった理由ですが、当時としては高荷重設定で、上手く走らせるにはテクニックが要求されたという敷居の高さもさることながら、リミッター解除があまりにも簡単だったことも挙げられるでしょう。カタログ上はいちおうメーカー自主規制値の45psとされていましたが、テールカウル内の配線を1本引っこ抜くだけで、高回転域で開度が規制されていた排気デバイス(NSRでは「RCバルブ」と呼ぶ)が全開となり、後輪の実測値ですら60ps弱を発揮! つまり、もともと60psのバイクを規制値に押し込めていた……というのがハチハチの実情だったと言えるでしょう。ちなみに速度リミッターはありません。
もう1点、‘88年式NSRにおける革新的な出来事が「PGMシステム」の採用です。これは点火時期やキャブレター、RCバルブ、オイルポンプなどをコンピューター制御するシステムのことで、これこそがNSRを最速たらしめた、キモといえるメカニズムです。NSRが速かったのは、それまで低速スカスカ、高速パイーンだった2サイクルエンジンをコンピューター制御し、扱いやすさとパワーを両立させたから。以降、NSRとともにPGMも進化していきますが、その起点となったのもハチハチというわけです。
ちなみに、‘88年式MC18は量産車世界初となるマグネシウムホイールを装備したSPを後に追加。NSRのキラーアイテムと言えるロスマンズカラーもこの‘88年式SPで初採用されたもので、麻雀で言うなら役満のような仕様とされていました。商品の情報
| 商品の状態 | 傷や汚れあり |
|---|---|
| 商品のサイズ | 126cc-250cc |
| ブランド | ホンダ |
| 配送料の負担 | 着払い(購入者負担) |
| 配送の方法 | 未定 |
| 発送元の地域 | 宮城県 |
| 発送までの日数 | 1~2日で発送 |





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